平成5年より雲仙普賢岳噴火災害からの復興と観光活性化を祈願し、開催されている「島原温泉ガマダス花火大会」。
この花火大会も今年で23回目を迎え、夏の風物詩として定着し、九州でも有数の花火大会として県内外から多くの観客が詰めかけます。
例年、大型の打上花火などを交えて1時間連続で打ち上げられ、フィナーレに上がる尺玉の迫力は、見る人を感動させ、拍手と歓声が沸き起こります。
また、島原港前の国道沿いが歩行者天国となり、約100軒の露店も並びます。
詳しくは、「島原温泉観光協会」のホームページをご覧下さい。

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