四国最大規模を誇る梅林を持つ神山町は、収穫量「四国一」を誇る梅の産地です。
毎年、梅の時期には、30ヘクタール、1万6千本の梅が咲き乱れ、収穫された梅は、梅焼酎や梅酒、漬け梅の原料として広く出荷されています。
2月28日(日)〜3月21日(月・祝)までは、梅まつりが開催され、もち投げや、獅子舞、梅干し種とばし大会など、イベントもたくさん催されます。近くには石風呂などの史跡もあり、のどかな散策が楽しめることでも知られています。
詳しくは、徳島県観光情報サイト「阿波ナビ」をご覧下さい。

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