兵庫県の姫路城は平成5年12月に日本で初の世界文化遺産となりました。
シラサギが羽を広げたような優美な姿から「白鷺城」の愛称で親しまれ、目にしている姫路城の大天守は、慶長14年に建築されたものです。
400年以上が経過した現在でも、その美しい姿を残し、大天守保存修理を終えて、一層美しくなった白壁に桜が鮮やかに映えます。
城を背景にした三の丸広場の桜並木や西の丸庭園のシダレザクラなども必見です。

開花状況など、詳しくは姫路市のホームページをご覧下さい。
http://www.city.himeji.lg.jp

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