白良浜の砂と海水を使って、浜辺に作品を造る体験型芸術コンクール「第48回 砂まつり大会」が、5月29日(日)に開催されます。
すでに作品を造る参加申し込みは締め切られていますが、約1000人の参加者たちは、当日の日の出頃から作品を造り始めます。
10メートル四方の枠内に盛られた砂山を削って輪郭が作られ、コテやハケなどを使い、砂像の形が整えられて、美しい海岸に並びます。
毎年、本州で最も早い海開きが行われる白良浜の夏の始まりを祝うイベントです。

詳しくは、白浜観光協会のfacebookをご覧下さい。

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