新日本プロレス「DOMINION 6.19 in OSAKA-JO HALL」に向けて、1ヶ月間、様々なゲストをお迎えしてお届けしている「Road to 6.19 in FM OSAKA」。

今週は、棚橋弘至選手、真壁刀義選手にお越し頂きました。

棚橋選手は出場が微妙な段階で収録させていただいたため、放送では棚橋選手のお話はカットさせて頂きました。実はラダーマッチを楽しみにされていたんですが、怪我では仕方ありません。きっと、大阪城ホール大会のリングを待ち望んでいたのは、誰よりも棚橋選手ではないかと思っているので、悔しいでしょうね。

画像: 腕をつっている姿が痛々しい棚橋選手。今回は解説者のポジションでお話し下さいました。

腕をつっている姿が痛々しい棚橋選手。今回は解説者のポジションでお話し下さいました。

と言うこともあり、急遽、お越し頂いたのが、我が番組でもおなじみの真壁選手。まさかの第1試合での登場ということで、本人もビックリしていらっしゃいましたが、でも、ハンター・チャンスの輪の中に加われます(ご本人はヨシタツ、キャプテンも含めて、全員をぶっ倒すつもりでいらっしゃいますが)。そんなわけで絶対に時間に遅れることができないことが確定いたしました。

画像: ☆6月13日(月)Road to 6.19 in FM OSAKA☆

「DOMINION 6.19 in OSAKA-JO HALL」は、いよいよ、この週末に開催されます。よっしゃ!いくぞー!!

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