吉備津彦神社で、12月31日から1月2日までの3日間、二つの灯籠に映像を映し出す「プロジェクションマッピング」が行われます。
大勢の初詣客が訪れる中、年越しや新年の境内が幻想的な雰囲気に包まれます。スクリーンになる灯籠は、いずれも高さ11・5メートル、笠石は8畳分で日本一の大きいそうです。
イベントでは、岡山県内外の映像作家3人が今回のために制作した作品が公開され、音楽に合わせて桃太郎が登場したり、虹色に彩られたりするそう。
神社の灯籠でプロジェクションマッピングが行われることは珍しいですね。
詳しくは、岡山県観光情報サイト「おかやま旅ネット」をご覧下さい。

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