画像: ☆週末ウォーカー☆

関西ウォーカー・編集部の森さん、ありがとうございました☆

発売中の関西ウォーカーから今日ご紹介して下さったのは、、、

森さんの熱意で登場した!?「京都のあんこスイーツ」特集♪

京都にも、和洋折衷のあんこのお店が増えているそう。

「亀屋良長」さんは、京菓子の名門と呼ばれた「亀屋良安」からのれん分けする形で1803年に創業した、200年以上続く老舗。

名物のお菓子が、江戸時代からあるという「烏羽玉(うばだま)」は、3センチほどの小ぶりな球体のお菓子。
京都府が選定した“和生菓子特殊銘柄品”に選ばれたり、89年の全国菓子博覧会で裏千家家元賞を受賞したこともある、現在も人気のお菓子なんですが、最近はアレンジされて国産栗のペーストに生クリームとラム酒を加えた「まろん」の洋菓子風のものが登場していたりと、進化しています。
森さんも食べてみたそうなんですが、ブランデーも入ってるので少し大人の味だったとのこと!

エンドゥも大好きな、ぜんざい&おしるこもあるんです!

烏丸の「大極殿本舗 栖園」さんでは、大粒の丹波大納言と上品な味わいの白小豆が一つの椀に入り、2つの豆の味が楽しめる“相生ぜんざい”!
メディアなどでもまだあまり紹介されていないそうですので、ぜひ食べに行ってみて下さいね。
透き通っててかなりお上品な感じですよ!

河原町の「弥次喜多」さんの“あわしるこ”は、ふっくらと蒸した香ばしい栗の上に、なめらかなこしあんをたっぷりとかけた冬季限定メニュー!
こしあんは、6時間かかって仕上げているそうですよ。

他にも、手土産におすすめの京銘菓7選も紹介されています。
京都で長年愛される理由がわかる、シンプルで洗練された味わいのお菓子!
贈物にもいいですし、自分にご褒美でもいいですね~。

そして!
「OSAKA 光のルネサンス2016」が今日から12月25日(日)クリスマスまで開催されます!
中之島で開催される光のフェスティバルです。
大阪市中央公会堂のプロジェクションマッピングなど、美しいイルミネーションをお楽しみ下さい(*^▽^)/

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