鳴門の「第九」といえば、鳴門市の板東俘虜収容所での演奏会が“アジア初演の第九”とされ、今年はアジア初演100周年を迎えます。
そこで鳴門市では演奏された6月1日を第九の日と定め、毎年6月の第1日曜日に、県内外から500余名の合唱団員が合流し、「第37回ベートーヴェン「第九」交響曲演奏会」を行います。
国境を越え育まれた日本とドイツの絆が感じられる国際色豊かな演奏会です。

※掲載している情報の詳細や、当日のイベント開催可否に関しましては、公式ホームページをご確認いただくか、主催者までお問い合わせをお願いします。

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