画像: FM Festival「未来授業」2018
関西会場 京都造形芸術大学

「FM Festival未来授業2018 関西会場」に参加したい学生を50名募集!

講義内容:「未来をデザインし、アイデアを形にする」
講師:小笠原治

人間の交通手段が馬車から自動車になって100年が経ちました。
自動車の登場は世界を180度変えました。
いま、全く同じような変化が起きていると小笠原治さんは話します。
それが「AI」です。
人工知能は、近い将来、人間の知能を超えると言われます。
AIが当たり前になった未来にはどんな変化が起こるのでしょうか。
私たちは、どのように生きていくべきでしょうか。
AI時代に、アイデアをカタチにするために必要なキーワードは3つあります。
「オープン」「シェア」「ジョイン」です。
誰でも参入できるオープンなチャンス、知見やノウハウを共有できる仕組み、
そして、誰でも能動的に参加できる環境です。
来るべき未来のデザインと、激動の時代の生存戦略を考えます。

FM Festival「未来授業」2018 関西会場

テーマ「未来をデザインし、アイデアをカタチにする」
小笠原治(起業家、京都造形芸術大学教授)、とーやま校長(司会/SCOOL OF LOCK!校長)
日程:10月21日(日)
開場:16:30
開演:17:00
終了:18:30
会場:京都造形芸術大学 至誠館2階演習室
募集:50名
締切:10月9日(火)24時 ⇒10月16日(火)24時まで延長します!
イベント詳細ページ:https://www.tfm.co.jp/future/fes/

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講師プロフィール
小笠原治(起業家、京都造形芸術大学教授)

画像: 小笠原治(起業家、京都造形芸術大学教授) twitter.com

小笠原治(起業家、京都造形芸術大学教授)

twitter.com

1971年京都府京都市生まれ。株式会社ABBALab 代表取締役。
さくらインターネット株式会社 フェロー。
さくらインターネット株式会社の共同ファウンダーを経て、ネット系事業会社の代表を歴任。
2011年、株式会社nomadを設立しスタートアッ プ支援事業を軸に活動。
2013年、株式会社ABBALabとしてIoTスタートアップのプ ロトタイピングに特化した投資事業を開始。
同年、DMM.makeのプロデューサーとしてDMM.make 3Dプリントを立上げ、2014年 にはDMM.make AKIBAを設立。
2015年8月からエヴェンジェリスト。同年、さくら インターネットにフェローとして復帰。
2017年より、京都造形芸術大学教授に就 任。
他、経済産業省 新ものづくり研究会 委員及び フロンティアメーカーズ PM、NEDO TCP事業 委員、福岡市スタートアップ・サポーターズ 理事。

画像: 司会:とーやま校長(SCOOL OF LOCK!校長) www.tfm.co.jp

司会:とーやま校長(SCOOL OF LOCK!校長)

www.tfm.co.jp
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