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今夜の「武庫川女子大学ラジオ-MUKOJOラジオ-」は、
武庫川女子大学 文学部 教育学科 卒業、
インドネシア・ジャカルタにある日本人学校の小学校教諭を務める
邨田 美生さんをお迎えしました。

画像1: 武庫川女子大学ラジオ- MUKOJO ラジオ - 第126回-放送後記

現在、ジャカルタ日本人学校にお勤めという邨田さん。
夏休み期間中ということで、帰国中に番組に来ていただきました。
現在、「ジャカルタ日本人学校」では、
幼稚園から中学3年生までが同じ敷地で学び、
邨田さんは、1年目は小学2年生を担当し、
2年目の今年は持ち上がりで小学3年生を担当しているそうです。
子どもはほとんどが日本人。1クラス30人くらいで1学年5クラスあり。
転勤に伴い、児童の入れ替わりは激しいとのこと。
先生たちは別れを惜しみつつ…お子さんは意外と慣れっこで
別れもあっさりという場面も。しかしその分、新しい児童が来たときの
順応性も早いのだとか!

画像2: 武庫川女子大学ラジオ- MUKOJO ラジオ - 第126回-放送後記

そんな邨田さんが武庫女への進学を決めたのは、
高校のときの先生が「武庫川はクラス制があり、担任があり、
就職までしっかり見てくれる」と言っていたから。
教育がしっかりしている印象もあり、人見知りなので、
クラスがあるのがよかった、とお話されていました。

トークでは、実際のジャカルタでの暮らし、
日本人学校での教育についてなど、様々なお話を伺いました。

オンエアの模様はradikoでもお聴きいただくことができます。

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