9月22日(日)薩摩川内市中心部では、420年目を迎える「川内大綱引」が開催されます。
一説には関が原の合戦の際、第17代島津義弘が兵士の士気を高めるために始めたと言われており、中秋の名物として今も受け継がれています。綱の長さは365メートル、重さはなんと約7トン。もちろん日本一の大綱です。およそ3000人のサラシを巻いた男たちの、熱い戦いが繰り広げられます。その雄姿を皆さんも是非ご覧ください。

※掲載している情報の詳細や、当日のイベント開催可否に関しましては、公式ホームページをご確認いただくか、主催者までお問い合わせをお願いします。

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