画像1: ガールズ競輪のムードメーカー!今回のゲストはガールズ競輪の
板根茜弥選手!

今回のゲストはガールズ競輪から板根茜弥(いたね あや)選手です。
板根選手は、1989年5月2日生まれ。A型。北海道北見市出身。ホームバンクは「立川競輪場」。
日本競輪学校(現・日本競輪選手養成所)第110期生。
2016年7月2日、京王閣競輪場でデビュー。
昨年12月8日にホーム立川で悲願の初優勝をされ、今年更なる飛躍が期待されています。
常に笑顔を見せる明るい性格から、ガールズケイリン界のムードメーカーとしてファンから
愛されています。

画像2: ガールズ競輪のムードメーカー!今回のゲストはガールズ競輪の
板根茜弥選手!

平昌オリンピックで、一躍注目されたカーリングの女子日本代表の皆さんが所属している
「ロコ・ソラーレ」の本拠地で有名な、北海道・北見市出身の板根選手は、幼少のころから大学4年生までスピードスケートの選手として「スピードスケート日韓交流戦」で総合優勝、
「全日本選抜スピードスケート大会」で準優勝、「スピードスケートインターハイ」で6位入賞など、トップ選手として活躍。、素晴らしい成績を収めています
さらにスケート並行して、小学校の時には柔道で全道大会2位の成績を挙げているほか、
中学時代にはソフトボールもされていたそうです。

画像3: ガールズ競輪のムードメーカー!今回のゲストはガールズ競輪の
板根茜弥選手!

そんな板根選手が自転車競技の世界に入るきっかけとなったのは知人に
「競輪を見に行かない」と誘われ、行ってみるとそのレースを見た瞬間に一気に魅了されたそうで、
「自分も走りたい」と思った時には愛好会の門を叩いていたそうです。
そして念願かなって、2016年にデビュー。
紆余曲折を経て、昨年12月8日立川でのガールズ決勝にて勝利。見事念願の初優勝。
この初優勝で号泣しながらの勝利インタビューで、ますますファンの心を掴んでいます

画像4: ガールズ競輪のムードメーカー!今回のゲストはガールズ競輪の
板根茜弥選手!

とにかく、常に明るく前向き。さらに何事においてもプラス思考で、周りにいる人を笑顔に導いてくれる板根茜弥選手。昨年の涙の初優勝以降、本人も語っている通り「一皮むけた」レースを見せてくれています。今後の板根選手の活躍に注目したいと思います。

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