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      <title>水谷ひろしのちんからタイム</title>
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      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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            <item>
         <title>四季の歌♪</title>
         <description><![CDATA[中之島はもが前から気になっていたメールをご紹介します。
中央区の浪花のべっぴんさん。
<BR>
久しぶりにメールします。この番組が今月で終了するなんて・・・ショックです。
（‘：’）毎週の楽しみがなくなると思うと寂しくなるなぁ…。
ところで、だいぶ前の話ですが・・・荒木とよひささんの♪四季の歌♪をかけるかどうか検討するって言ってましたよね？どないなったんでしょうか？
最終回まで、Ｍ君ネタやちんからトリオのトークを聞いて楽しみたいと思います。
<BR>
音源はラジオ大阪にあるのは確かなようなので、水谷さん、演歌の番組で紹介できるかどうか検討してみてもらえます？と言っていたのですが、あれから、何の連絡もありません。
他局のことですから、無理強いもできませんし・・。
やっぱり、個人的に手に入れて、今後始まるであろう番組でかけますか？
結局、私がやらないと誰もやらないのが現実なんですよね。
ちなみに、以下がそのアルバムの写真です。
う～ん、アナログしかないのか～
<img alt="bodenberry77-img600x592-1193645416isizaka_kouji.jpg" src="http://fmosaka.net/chinkara/bodenberry77-img600x592-1193645416isizaka_kouji.jpg" width="300" height="296" />
<BR>
浪花のべっぴんさん、いつかかるかわかりませんが、気長にお待ちください。

]]></description>
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         <category></category>
         <pubDate>Fri, 24 Oct 2008 14:47:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>落ちつきましたか？</title>
         <description>少し間があきました、中之島はもです。
10月改編が終り、今週は聴取率週間のようです。
抽選でボルボが当たるとか言っていますね、すごいなあ。
私の車なんか、ボルボじゃなくてボロボロなのに。
新しいFM大阪の編成にはもう慣れましたか？
私、実際の話、超多忙です。
いい話と悪い話がてんこもり。
ちんからタイムの精神を受け継いだ番組も近々始めようと思っていますが、苦労を背負い込むだけのような気もします。
番組が終ってつなぎで書いているこの欄も、それほど見られているにもありませんし、第一、メールが一通も来ません。
やはり、番組がないとだめなのかなあ。
</description>
         <link>http://fmosaka.net/chinkara/2008/10/post_35.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Thu, 23 Oct 2008 19:39:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>秋の夜長の寂しさよ・・</title>
         <description><![CDATA[<img alt="スタジオ風景ちんから" src="http://fmosaka.net/chinkara/%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%82%AA%E9%A2%A8%E6%99%AF%E3%81%A1%E3%82%93%E3%81%8B%E3%82%89" width="240" height="320" />
在りし日の「水谷ひろしのちんからタイム」スタジオ風景です。
こんばんは、中之島はもです。
土曜日の夜に「ちんから」がないと、まるで月のない夜空のような気がします。
早く昇っておいで、私の月よ。
さざめく波のムーンリバーを越えて・・・。
<BR>
では、皆様からのメールを引き続きご紹介。
枚方市の旅路のお父さん、いつもありがとうございました。
「皆さん、一年間お疲れ様でしたね。
そりゃあんだけ言うたらしゃあおまへんわなぁ。
相当きついこというてはりましたで、ほんま。せやけどそれが本音でっしゃろな。
これからのラジオの事を思うと安倍ちゃんはまだまだ言い足りん様ですが、まあこれも時の流れ、世の移ろいちゅうもんです。
でも安倍ちゃんの脚本（ほん）は面白かった。毎週ようできた本でしたなぁ～。とうとう生のＭ君は出てこんじまいやったけど。ネタの書き方をよう勉強させて貰いました。
ところでお三人さんはこれからどないしゃはります？。えっ、あっ、そうですか、これから皆で、一杯、そらよろしいな。積もる話もありまっしゃろな。
違いまんがな、これからの皆さんの行く末の事です。
えっー、ほっといてんかって、まあそんなに荒れん様に。とにかくどうぞ皆さんお元気で！。
またいつか何処かでお会いする日を楽しみにしてます、ほなさいなら。」
<BR>
台本を書くのは、さすがに大変でした。
「ひろしです」も3ヶ月も経てば、ネタがなくなるだろうと思っていたのですが、水谷さんのM君の演技があまりにも面白かったのと、昨年暮れのサンドイッチマンの出現が新しいインスパイアをくれました。
でも、この番組に自分の3分の１の時間をとられていたので、そろそろ休まないと他の仕事ができないと思った次第です。
来年になれば、多分別の形で復活させたいと思っていますが、それも他の仕事がうまく行けばの話ですかね。
番組を終って、みんなで打上げをしました。
水谷さんが、いつも以上に酔われたのが印象的だったです。
<BR>
続いて、大阪市中央区　の　あの頃は少女派、たふた　さん。
「水谷さん、安部さん、野田さん、こんばんは。昨年11月より毎週楽しみに番組聞かせて頂いております。
9月で終了とのこと、お疲れ様でした。と、同時に非常に残念です。
人生二度目の皆さんの番組終了に当たってしまいました。
昔、「ラジオ少年派」を聞いていた頃は、ニ十年も前で、私も多感な高校生でした。あの頃と変わらないお声の三人を（水谷さんはプロでいらっしゃるので当たり前なのでしょうが）楽しく、非常に納得する意見として、拝聴しておりました。寂しいです。
このメッセージが皆さんに届きますことと、また復活して番組が始まりますよう期待しております。
番組のHP見ていますので、次回開始時は教えて下さい。録音した番組を聞いて暫くお待ちしてます。
昔昔、「堺市の太田敬子ちゃん」と呼ばれいた頃が懐かしいです。」
<BR>
昔の「ラジオ少年派」のリスナーの方からのメールはとても嬉しかったです。
昔の「少年派」を聞いておられた方は、今どうしておられるのかなとずっと思っていました。
大田敬子さん、名前出してしまってすみません。
都合が悪ければいつでも消しますから。
<BR>
最後に、いつも辛口のメールをいただいた歌の下手麻呂さん。
「最終回用は録音済みと　思いますが、嫌みと？お礼を書きます　まさか！夜中の0:30に起床して　水谷様を追っかけするとは、夢に考えていませんでしたが、この時間にはまりました。　珍辛時間が沈空時間になることを残念に思います、リバ－サイドに有る　建物は宇宙船なので　何時の日にかどこかの　星で再会出来る日を夢見ています。ありがとうございました」
<BR>
最終回の録音は、9/8でした。本当はもう少し後にしたかったのですが、水谷さんが福島県に営業に行くとかで、どうしても前倒ししなくてはいけませんでした。
ですから、最後に皆に会ってから1ヶ月以上が経ったわけです。
私は、相変わらず多忙で、大阪と東京の間を行ったり来たりしております。
本ブログも、毎日でも書きたいくらいのですが、都合で大阪にいる時しか原稿をアップできません。
というわけで1週間に1回しか更新されないわけです。
あれから野田さんとは、東京の渋谷で行われた渋谷繁昌亭のイベントで会いました。
今年の大・大阪博覧会は、東京東横店の「なにわうまいもん市」とセルリアンタワーの「渋谷繁昌亭」のみ。
百貨店が再編成される中、東急も業務を縮小せざるをえないようで、来年はひょっとしたら大・大阪博はないかもしれません。
いずこも同じ　秋のゆふぐれ　のようです。
<BR>
ひき続き、皆さんからのメールをお待ちしています。
右のリクエスト欄、またはfrom3@kt.rim.or.jpまでお寄せください。
次回のアップは多分、来週の19日頃です。
]]></description>
         <link>http://fmosaka.net/chinkara/2008/10/post_34.html</link>
         <guid>http://fmosaka.net/chinkara/2008/10/post_34.html</guid>
         <category>02|studio|From studio</category>
         <pubDate>Mon, 13 Oct 2008 14:45:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メール紹介！</title>
         <description><![CDATA[「ちんからタイム」が放送されない土曜日も過ぎてしまいました。
前の番組「ミュージック・ストレージ」も日曜日に飛ばされ、さびしい土曜日になってしまいましたが皆様いかがお過ごしでしょうか。
さて、今回から私、中之島ハモがお届けする「ちんからタイム」ブログ版をお届けします。
不定期アップですが、1週間に1度の割合で皆さんも覗いてみていただければと思っています。
まずは、メール紹介。
広島のGメンさん。
「ひろしさん、トリオの皆さんコンバンワ！！
今夜が最後なんですね・・・・・
ＦＭらしからぬ内容のトークで、学生時代に深夜放送を楽しんでいた頃を思い出しました。
何時かまたお声が聴けると信じています！」
ありがとうございます。
深夜放送というジャンルの復活に燃えた私たちですが、あえなく消されてしまいました。
今度は、やり方を変えないといけません。
いつか、必ず声をだしてみせますきに。
東大阪市のピヨピヨさん
「ちんからタイムが終って残念です。
このような番組がまた放送されるように希望します。
番組再開までみなさん頑張ってくださいね」
私と野田君は大丈夫だと思いますが、水谷さんはどうでしょうかね。
ほんと、来年春には何とかして戻りたいですね。
神戸市須磨区のチープインパクトさん。
「水谷さん、ノダさん、アベさんこんばんは。
今日でちんからトリオも解散ですね。
いつも仕事の帰りに、車の中でちんからタイムを聴いてまして、翌日が休みと言う事も有り、僕的には一週間の締め括り的な番組でした。
お三方のゆる～いトークが聴け無くなるのは寂しいですが、またいつか復活する事を願ってます。
水谷さん、ノダさん、アベさんお疲れ様でした。」
すてきなメールいつもありがとうございます。
淋しいのは私も同じなんですよ。
<BR>
さて、とりあえず、3人の方のメールをご紹介しました。
まだ、右のメルアドは使えるみたいですが、私、中之島ハモのメルアドに送っていただいてもかまいませんので、一応書いておきます。
from3@kt.rim.or.jp
では、次回のアップをお楽しみに。

]]></description>
         <link>http://fmosaka.net/chinkara/2008/10/post_33.html</link>
         <guid>http://fmosaka.net/chinkara/2008/10/post_33.html</guid>
         <category>01|information|information</category>
         <pubDate>Tue, 07 Oct 2008 18:42:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>10月になってしまいました</title>
         <description>ついに最終回の放送が終ってしまいました。
番組の中ではWe　shall　return！と元気よく言っていましたが、実際にはそんなに簡単ではありません。
マッカーサーは、まず反撃をフィリピン再上陸から始めました。
私たちも、またフィリピンの歌姫、リンダ・コラソンを錦の御旗にかかげて・・。
ま、ムリでしょうけど。
とにかく、私たちを支持していただける方がおられる間は、何とか新たな道を見出したいと思っています。
それまでは、この欄での言葉のキャッチボールでもしながら、時を待ちましょう。
ということで、明日から、皆さんからいただいたメールをご紹介します。
また、ご覧になってください。</description>
         <link>http://fmosaka.net/chinkara/2008/10/10.html</link>
         <guid>http://fmosaka.net/chinkara/2008/10/10.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Fri, 03 Oct 2008 13:10:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>北林佐和子さんを迎えて</title>
         <description><![CDATA[<img alt="ちんから.jpg" src="http://fmosaka.net/chinkara/%E3%81%A1%E3%82%93%E3%81%8B%E3%82%89.jpg" width="400" height="240" />
9月20日放送は、構成演出家の北林佐和子さんをお迎えした内容でした。
北林さん、大変チャーミングな方で、スタジオに来ていただくといつも和んだ雰囲気になりました。
前回は打打打団天鼓の話、今回は極楽歌劇団の話がメインでしたが、韓国公演の話も交えてとても楽しいひと時でした。
といっても、放送は既に終ってしまいましたので、ここでそれを再現するのは叶いませんが。
こういう時はポッドキャストでと言うのがメジャーな番組なのでしょうが、この番組は制作費がほとんどゼロなので、そういうこじゃれたことも出来ずじまい。
とにかく来年も韓国公演の話、逆に韓国の劇団を日本に招待する話などあるそうですので、情報が入り次第、この欄で紹介させていただきます。
<BR>
さて、この番組も余すところ後1回。
とりあえず、この1年間を振り返ろうという趣旨でお送りする予定です。
ゲストには、この記念写真を撮っていただいた、制作集団バイタルの頼れる姉御、中辻まどかさんをお迎えします。
最終回、ちんからトリオ+まどかさんのトークで和やかに終る予定ですので、楽しんでいただければ幸いです。
]]></description>
         <link>http://fmosaka.net/chinkara/2008/09/post_32.html</link>
         <guid>http://fmosaka.net/chinkara/2008/09/post_32.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Fri, 26 Sep 2008 19:56:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>番組終了！</title>
         <description>9/13の放送でも軽く匂わせましたが、この番組は9月末で終了します。
残すは後２回。
来週は、演出家の北林佐和子さんをお呼びして、極楽歌劇団の韓国公演の模様、現在の韓国の演劇事情などをお聞きしたいと思っています。
以上取り急ぎ、お知らせまで。</description>
         <link>http://fmosaka.net/chinkara/2008/09/post_31.html</link>
         <guid>http://fmosaka.net/chinkara/2008/09/post_31.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Mon, 15 Sep 2008 13:07:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>がんばれウインズ！</title>
         <description><![CDATA[<img alt="cda-winds8.jpg" src="http://fmosaka.net/chinkara/cda-winds8.jpg" width="250" height="221" />
9/6のゲストはウインズ、平阪佳久さんでした。
8/29に8枚目のアルバム「全力投球」をリリース、ウインズとしては珍しく大々的にプロモーションを展開、関西を中心に着実に売れ始めているというのが現状だそうです。
ウインズというと、若手の三人組w-indsを思い浮かべることが多いでしょうが、元々は彼らの方が古いのです。
一発逆転の名前で今から22年前に「近畿のオマケ」がスマッシュヒット。
近畿のオマケ＝和歌山という歌。
和歌山県出身の彼らが自虐的に歌うということで一時期話題になったりしたものでした。
その後、ウインズという名前に改め、上新電機のコマーシャルソングを制作、今もジョーシンの各店では、彼らの「ジョ、ジョ、ジョ、ジョーシン～♪」という歌が頻繁に流れています。
ウインズの正式メンバーはゲストの平阪佳久さんとギター＆ボーカルの亀岡利行の二人。
今回のアルバム「全力投球」に文字通り全力をかけるとはりきっておられます。
ウインズの公式サイトはこちら。
http://winds-wakayama.com/index.html
FM大阪では、日曜日の朝8時から「ウインズ全力投球」という番組があり、大阪では珍しい和歌山県大特集番組になっております。
10月からは、和歌山県も番組提供に参加されることが決定。
さて、どこまでビッグになれるか、ウインズ、心からがんばれと言いたいと思います。]]></description>
         <link>http://fmosaka.net/chinkara/2008/09/post_30.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Wed, 10 Sep 2008 18:38:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>551蓬莱　田中一昭常務を招いて</title>
         <description><![CDATA[<img alt="551蓬莱.jpg" src="http://fmosaka.net/chinkara/551%E8%93%AC%E8%8E%B1.jpg" width="326" height="244" />
8/30の放送では、551蓬莱の田中一昭常務をお招きして、ちんからトリオと25分にわたる楽しいトークを繰り広げました.
もうすぐ、この番組も終わりなので、ちんからトリオの面々も顔を出すことにいたしました。
田中さんは、もちろんおわかりですね。
５５１蓬莱のCMには、なるみさんと一緒にいつも出ておられます。

とりあえず、プロフィールをコピペしますと。
551蓬莱の常務取締役　田中一昭（イッショウ）さん

昭和41年　株式会社蓬莱に入社
551蓬莱をこよなく愛し、551蓬莱のために頑張りつづけ現在65歳。
CM撮影の際、一家団欒のシーンで父親役がオーディションでも決まらず難航。
そこで学生時代に演劇経験のある田中常務に、社長からの一言で出演が決まり、その熱演振りが話題になり、今や名物常務に。
また現在は、「NPＯ法人の熟年ミュージカル劇団・発起塾」に参加して、年に一回の公演にも出演されているなど、元気でバイタリティーにあふれていらっしゃいます。

お会いするのはこの時が初めてでしたが、いやトークがとてもお上手で、とにかく話題に事欠かないという達者な方でした。

登場の時にお囃子がわりに「551蓬莱社歌」を流したのですが、まさかそんな曲が流れると思われなかったのか、いたく感激していただきました。
社歌を聞くと、身がいつも引き締まるのだそうです。
何故、私たちがその社歌を持っていたかというと、これがキダタロー大先生の作曲。（キダさんは水谷ひろしさんと同じ昭和プロダクション所属）
今は、中古CD業界で、レア物とされている「浪花のモーツァルト　キダタローのすべて」に収録されており、それをスタッフがたまたま持っていたので、偶然にオンエアしたというわけです。

とにかく、楽しい放送になりました。
田中一昭常務は、プロフィールにあるように中高年ミュージカル劇団「発起塾」に参加しておられるのですが、今度一心寺シアター倶楽で本格的なミュージカルに出演されます。
<img alt="ミュージカル蓬莱.jpg" src="http://fmosaka.net/chinkara/%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%AB%E3%83%AB%E8%93%AC%E8%8E%B1.jpg" width="250" height="148" />
以下は、そのタイトル。

秋山シュン太郎プロデュース第３弾
「True Colors」 
9/19（金）19：00
9/20（土）15：00
9/21（日）14：00／18：00　　　　　　
9/22（月）15：00／19：00
9/23（火・祝）14：00
作・演出：秋山シュン太郎
出演者：高石黒白（劇団☆虚航船団パラメトリックオーケストラ）、安川晶子（コンテンポラリーダンサー）、マイケルステューバー（元ブロードウェイダンサー）、荒木優貴（Oh!boobeebaabee!）、中岡優介（エンズプロモーション）他
料金：前売３，０００円　当日３，５００円（日時指定）
チケット取扱：チケットぴあ０５７０－０２－９９９９（Pコード：388-569）
HP：http://syunpro.hp.infoseek.co.jp/ 

田中常務は、20日と21日の出演だけとのこと。
多分、平日は551蓬莱の仕事を優先されるのでしょう。

お問合せは、06-6774-4002　一心寺シアター倶楽までどうぞ。

さて、「ちんからタイム」もいよいよ後４回で終了します。
今日のゲストは、和歌山のウインズ、平阪佳久さんの登場。
その時のことは、また後日。]]></description>
         <link>http://fmosaka.net/chinkara/2008/09/551.html</link>
         <guid>http://fmosaka.net/chinkara/2008/09/551.html</guid>
         <category>02|studio|From studio</category>
         <pubDate>Sat, 06 Sep 2008 13:46:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>9月になれば君は・・</title>
         <description><![CDATA[サイモン＆ガーファンクルに「4月になれば彼女は・・」という曲がありました。
「9月になれば君は・・」という語感もいいので、ちょっとタイトルにしてみました。
季節は秋、すべては「飽きる」季節になったという人もいるかもしれません。
鳥取県の商店街では「アキ店舗」も増えていることですし。
さて、番組にも秋風が吹き始め、編成局長から10月から「ちんから」の時間帯は別のスポンサード番組になるからそのつもりでと言われてしまいました。
金もないのなら、そこどいてくれるかと、紙芝居の親父みたいなことを言うのです。
もっと子供を育てて大きくしようと思わないのですかねえ、と少し嫌味を書きます。
ということで、多分この番組、今月で終わりでしょう。
9月になれば君は、さっさと荷物をまとめて出て行くしかない、ま、そういうことです。
<BR>
暗い話は置きまして、
8/30の放送では、551蓬莱の田中常務にご出演いただきました。
色々面白かったので、その時の模様は明日にでもこの欄にアップします。
番組終了話と一緒に載せるのも何ですからね。
]]></description>
         <link>http://fmosaka.net/chinkara/2008/09/9.html</link>
         <guid>http://fmosaka.net/chinkara/2008/09/9.html</guid>
         <category>01|information|information</category>
         <pubDate>Mon, 01 Sep 2008 12:17:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お誕生日の方、おめでとうございます</title>
         <description><![CDATA[<img alt="fp_arrange01.jpg" src="http://fmosaka.net/chinkara/fp_arrange01.jpg" width="120" height="120" />
1年に一度、人は誰でも一つ年をとります。
若い頃は、一年一年が何かに近づいていくというイメージでしたが、
中年になると、一年一年、何かから遠ざかっていくという感じがします。
その何かって、一体何なのでしょうね。
さて、今日の「ひろしのワールド・オブ・エレファント～パオーン！」では、そんな誕生日にまつわるお話を。
放送前ですが、アップしておきます。

ということで、今日お誕生日を迎えた方、本当におめでとう！
<blockquote>
Ｍ： ラブ・ワールド／ピエール・ポルト
（イントロ　14秒でどなり）
（水谷）　ひろしのワールド・オブ・エレファント、パオ～ン！

僕の誕生日に君からメールが送られてきた
「ハッピーバースデイ」いつまでも、いい中年でいてください。
からかうように絵文字が笑っている。
君との距離をどう保とうかと苦労している僕を
どれだけわかってくれているのだろう　君は

いくつになったの、誕生日はいつと聞く僕に
君は一度も答えない、教えてくれない
ぼくより、25歳下だった、それとも24歳？
それが貴方に意味のあるものだったら、私は尚更教えないという君

君を知ることは、僕には人生を知る以上に意味があるんだよ
それをわかってほしい、わかってくれ、お願いだから。
</blockquote>]]></description>
         <link>http://fmosaka.net/chinkara/2008/08/post_29.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Sat, 23 Aug 2008 12:35:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ちんからトリオ誕生</title>
         <description><![CDATA[8/16の放送で、ついに新しいトリオ、ちんからトリオが誕生しました。
中之島ハモ　京町堀アユモドキ　湊町台湾ドジョウの３人組です。
ま、たいそうにいっても、いつもの３人のオッサンですが。
これから９月の２７日まで頑張ります。
それから先のことは、編成局長にお聞きください。
<BR>
水谷ひろしさんが、「ひろしです」のコーナーで、早口言葉に挑戦していました。
それを下に書いておきますので、皆さんもちょっと挑戦してみてください。

放射線照射装置　照射責任者（ほうしゃせんしょうしゃそうち　しょうしゃせきにんしゃ）

ひき肉の　肉挽く　肉挽き肉機　（ひきにくの　にくひく　にくひきにくき）

赤蒲鉾、黄蒲鉾、茶蒲鉾（あかかまぼこ　きかまぼこ　ちゃかまぼこ）

赤万景峰号、青万景峰号、黄万景峰号（あかまんぎょんぼんごう　あおまんぎょんぼんごう　きまんぎょんぼんごう）

どうです、言えました？

<BR>
さて、「ひろしのワールド・オブ・エレファント・パオ～ン」のコーナー、16日の放送内容をアップしておきます。
ご意見などまた番組あてにお送りください。
<blockquote>
（ジングル）～水谷ひろしのちんからタイム～
Ｍ： ラブ・ワールド／ピエール・ポルト
（イントロ　14秒でどなり）
（水谷）　水谷ひろしのワールド・オブ・エレファント、パオ～ン！

会いたいと思うときに君はいない
電話をかけても、留守番センターへすぐ繋がってしまう
あきらめて、電話を切る。
手の中の携帯電話が君に繋がっていないのは何故なんだろうか

携帯の中に君の姿がある。
今から1年前、ある劇場の前でとった写メール
作務衣を着て、楽しそうに働く君を　僕は遠くから眺め　そしてシャッターを押した

僕の携帯の中に君はいる。
でも、君の心はこの中にはない。
携帯は君の心に今も繋がっていない
どこかに君と繋がる電話は売っていないのだろうか

かいがいしく働く君の笑顔を
ずっと僕のそばに置いておく
そんな方法を誰か教えてくれないだろうか

曲ＦＯ～Ｍ　ＣＩ

Ｍ：「The Green Leaves Of Summer」クレバノフ・ストリングス
（1分50秒で）
水谷：クレバノフ・ストリングスで「The Green Leaves Of Summer」でした。
</blockquote>]]></description>
         <link>http://fmosaka.net/chinkara/2008/08/post_27.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Tue, 19 Aug 2008 14:59:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>もう限界？</title>
         <description><![CDATA[8/9の放送から「ワールド・オブ・エレファント・パオ～ン！」が始まりました。
ご案内のとおり、「ワールド・オブ・エレガンス」のパロディですが、もはや若い層には、何のことやらわからない話になっていそうです。
ただし、パロっているのはガワだけでして、中味はまじめそのもの。
第一回目の内容は以下の通り。
<BR>
<blockquote>
（ジングル）～水谷ひろしのちんからタイム～
Ｍ： ラブ・ワールド／ピエール・ポルト
（イントロ　14秒でどなり）
（水谷）　水谷ひろしのワールド・オブ・エレファント、パオ～ン！

君の瞳の中にぼくがいる。
今、確かに君が見ているのは僕だけだが、その向こうに色んな男達がいたことだろう。
「忙しいの？」と聞く僕に、君は小首をかしげながら「そんなことはない」と言う。
でも、君になかなか会えないのはどうしてなんだろうか。

電話をしても、君は出ようとしない。
メールを打っても、君からの着信はない。
でも、こうしてたまに出会ったとき、君は僕をみて笑いかける。
カフェテリアに行き、君はワインのグラスを手の中でぐるぐる回す。
そのグラスは、僕みたいだねと言うと
あなたを回すほどの力は私にはないとまた微笑みかける君。

君の瞳の中に確かに僕はいる。
つかもうとしてつかみきれない、君が、そこにいる。

曲ＦＯ～Ｍ　ＣＩ

Ｍ：「I can’t give you anything but love,Baby」ルイス・ボンファ
（1分15秒で）
水谷：ルイス・ボンファで「I can’t give you anything but love,Baby」でした。
（1分35秒でFO）
</blockquote>
<BR>
男と女の愛を水谷さんの朗読でしばらく語ってみようと思います。
気持悪いという声が殺到するようでしたら、速攻でやめますが。
では、来週もお楽しみに。

8/16の放送も、番組はオジサン3人でお送りする予定です。
また、新コーナーができるという話ですが、どうなりますか？
<BR>
ところで、表題の「もう限界？」というのは、最近リスナーからの反応が弱くなってきていて、おれたちではもうムリなのかのというオジサントリオの嘆きから出た言葉です。
9月終了の声もちらほらと。
う～ん、どうなんでしょ？]]></description>
         <link>http://fmosaka.net/chinkara/2008/08/post_28.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Tue, 12 Aug 2008 11:49:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ラジオ少年派</title>
         <description><![CDATA[さて、8/2のオジサントークは、「枯れ専」でした。
途中に河島英五「時代おくれ」をかけて、話を続ける予定が、3人とも喋りすぎで結局曲をカット。
「時代おくれ」を今日の結論にするつもりだったので、流れがうまくできずじまい。
でも、まあまあ面白いトークではありましたが。
番組の途中で、水谷さんが「ラジオ少年派」という番組名を出していましたが、それがどんな番組であったのか。
FM大阪の以下のブログに、その「ラジオ少年派」についての言及がありましたので、それをご紹介しておきます。
http://fmosaka.net/35arc/archives/2005/06/
<blockquote>
2005年06月28日
ラジオ少年派

84年から87年ぐらいまで放送していた深夜番組。
出演者は水谷ひろしとラジオボーイズ。
昔、ラジオ少年だったおっさんが集まり、ああでもない、こうでもないと世の中をぶった切る番組。
ゲストも盛りだくさんで、沢田研二さん、西村知美さん、前川清さん、大地真央さん、菊地桃子さんなど多彩。
リスナーよりも出演者が勝手にはしゃいでいたという感が否めないが、それでもコアなリスナーが深夜にもかかわらず毎回聞いてくださっていた。
取材旅行と称して、温泉への一泊旅行も何度か。
カニを食い、酒をのみ、おっさんがただ酔っ払っているだけの放送もあった。
古き良き時代といえば、懐古趣味的すぎるかも。
</blockquote>
つまり、このラジオ少年だったおっさん3人（水谷・野田・安部）がしゃべっていた深夜番組が「ラジオ少年派」だったというわけです。
（ちなみに番組に名前がよく出てくるM君は、その時の専属ミキサー）
そのオッサンが20年後に又々しゃべっているわけで、もはや「ラジオ老人派」というべきかもしれません。
確かにこれでは、若者に相手にされないわけです・・・とほほ。

おかげで、この番組サイトへのアクセスもほとんど増えず、番組へのメールも減る一方。
先日、編成局長が、「もうこの番組いいよね。」と冷たく言い放たれてしまいました。
危うし、「ちんからタイム」。
さて、皆さんはどうします？

<img alt="収録後_2-s.jpg" src="http://fmosaka.net/chinkara/%E5%8F%8E%E9%8C%B2%E5%BE%8C_2-s.jpg" width="200" height="150" />
]]></description>
         <link>http://fmosaka.net/chinkara/2008/08/post_26.html</link>
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         <category>02|studio|From studio</category>
         <pubDate>Sun, 03 Aug 2008 16:28:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エンジェルボイスの五十嵐はるみさん</title>
         <description><![CDATA[<img alt="5th_2.JPG" src="http://fmosaka.net/chinkara/5th_2.JPG" width="178" height="177" />
7/26（土）の放送は、ジャズ・ボーカリスト、五十嵐はるみさんがゲストでした。
5/21の発売されたアルバム「ティアーズ」のプロモーションに来られたのですが、スタジオの中では三人のオジサントリオと楽しい会話がはずみました。
肩肘張らないというか、やはりオジサンに囲まれると五十嵐はるみさんも女の子でいられるというか、キラキラした個性が発散しておりました。
あの声で、ジャズを歌われると、オジサン族は思わず抱きしめたくなるでしょうね。
ＦＭ大阪「五十嵐はるみのソー・ナイス」（土曜日昼11：30～55）もぜひ聴いてあげてください。

さて、二週続けてゲストを中心とした「ちんからタイム」でしたが、8/2は久しぶりにオジサン3人だけでお送りします。
今週のテーマは「あらかん」。
あらかん、なんて言われると、オジサン族には嵐寛寿郎しか思い出しません。
鞍馬天狗のオジちゃんというと、たいていは嵐寛寿郎。（大村崑は？それは、とんま天狗って、どっちらも知らんでしょうねえ）
あらかん、アラウンド還暦、つまり６０歳前後の世代のこと。
その他、「かれせん」についても、うだうだ言い合う予定。
かれせん、カレーせんべいではありません、枯れた人を専門的に好きになる女性のこと、らしいです。
われこそは、「枯れ専」と手を上げる水谷さんに笑います。
]]></description>
         <link>http://fmosaka.net/chinkara/2008/07/post_25.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Mon, 28 Jul 2008 12:24:29 +0900</pubDate>
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   </channel>
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