今夜の「武庫川女子大学ラジオ-MUKOJOラジオ-」は、
「武庫女ステーションキャンパス」の建設に関わった、
武庫川女子大学 生活環境学部 学部長の三好 庸隆教授、
そしてステーションキャンパス内にある「Lavy’s Café」で働く武庫女生、
武庫川女子大学 文学部 日本語日本文学科4年の
落海 あすかさんをお迎えしました。

画像1: 武庫川女子大学ラジオ- MUKOJO ラジオ - 第142回-放送後記

「武庫女ステーションキャンパス」は、武庫川学院創立80周年記念事業の一つとして
武庫川女子大学の最寄駅の高架下空間に2019年10月7日、オープン。

オープンに先立ち、10月1日から最寄駅の駅名が「鳴尾・武庫川女子大前」駅になりました。
鳴尾駅が高架化になっており、高架の上の新駅舎は武庫川女子大学の建築学科の教員や
大学院生がデザインを提案。駅舎は船の帆をイメージしているそうです。

駅の改札を出て正面左にエントランスギャラリー。
右にカフェレストラン「ラビーズカフェ」があり、
ステーションキャンパスの南面はガラス面で、地域に開かれた大学を表現。
ラビーズカフェの東側に50人規模のレクチャールームがあり、
武庫川女子大学オープンカレッジを開講するほか、
様々なセミナーや講演会を行うスペースや放送スタジオを併設。
さらに東にテナントのみなと銀行が入っています。

画像2: 武庫川女子大学ラジオ- MUKOJO ラジオ - 第142回-放送後記

三好先生には、「武庫女ステーションキャンパス」開設の経緯や
施設の内容についてお話いただきました。
広場に植えられているのはオリーブの木!
なぜオリーブなのかはぜひトークをチェックしてください。

画像3: 武庫川女子大学ラジオ- MUKOJO ラジオ - 第142回-放送後記

落海さんは「武庫女ステーションキャンパス」内にある
「Lavy’s Café」で働く現役の武庫女生。
武庫女に進学した経緯や学生生活について
さらには「Lavy's Cafe」でのアルバイトについてもお話を伺いました。

おススメのメニューやコンセプトをハキハキ話してくれる落海さん。
中でもお店が力を入れているというのは「紅茶」!!
インスタ映えするオシャレな紅茶のお話には、塩田さんも興味津々。

スイーツやフードも充実、夜にはアルコール類も提供されるほか、
カフェの東側にあるレクチャールームを使用される際は、
そちらへもフードを提供してくださるとのこと!!
「武庫女ステーションキャンパス」にお出かけの際は、
ぜひLavy's Cafeをご利用くださいね。

今日のオンエア内容はradikoでもお聴きいただけます。

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