6月1日に県内各河川で鮎漁が解禁されました。ゆったりと流れる清流の中で十分に間隔をとれる鮎釣りは、今とても注目すべきスポーツなのかもしれません。周南市鹿野の山中に発し、岩国市を流れる県内最大の河川・錦川でも 長い鮎竿を振る太公望の姿を見かけるようになりました。 鮎漁の漁法には釣りの他に、縄で鵜を操って鮎を捕らせる鵜飼いもあります。 夏の風物詩「錦帯橋のう飼」は、今年、開始を延期していましたが、 開催を期待する声が多く、いよいよ6月23日に今シーズンの営業を開始します。

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