画像1: 琵琶湖の環境保全を掲げた滋賀県下最大の音楽イベント
「イナズマロック フェス 2020」
9月19日(土)オンラインでの開催が決定!!
画像2: 琵琶湖の環境保全を掲げた滋賀県下最大の音楽イベント
「イナズマロック フェス 2020」
9月19日(土)オンラインでの開催が決定!!

滋賀ふるさと観光大使を務めるアーティスト 西川貴教さんが発起人となり琵琶湖の水質保全と地域創生をテーマに掲げて毎年9月に草津市烏丸半島で開催している滋賀県下最大の大型野外ライブイベント「イナズマロック フェス 2020」が今年はオンラインで開催決定。

ライブ配信サブスクリプションサービスのプラットフォーム「サブスクLIVE」(※1)を使ったオンライン配信に切り替え、2020年9月19日(土)に開催します。

オンラインでの「イナズマ」当日は、滋賀県内で行われる西川の生ライブをはじめ、日本各地のライブハウスで行われるアーティストの生ライブ、過去の「イナズマ」のライブ映像、これまでに出演したアーティストと西川によるZoomでのメモリアルトークを生配信。

また、滋賀県の名産品をオンラインで簡単に購入できるライブコマース、地元を盛り上げる音楽イベントを主催するアーティストと繋いでのクロストークなど、「地域創生」をテーマに掲げる「イナズマロック フェス」らしいコンテンツが多数用意される予定です。

さらに、毎年「イナズマ」の開催に合わせて行われているチャリティーオークションも、バージョンアップ。アーティストが提供する激レア品が出品されるだけでなく、出品したアーティストに西川がZoomを介してインタビュー。売り上げは、琵琶湖の水質保全のために寄附されます。

琵琶湖の水質保全と滋賀県の地域創生をテーマに掲げる「イナズマロック フェス」が、今年は地域創生の対象を全国に広げ、 “地域×音楽”イベントを主催するアーティストや、地元を愛するアーティストと共に、日本と音楽の未来を見つめるオンラインミュージックサミットとして開催。「音楽の力で地域を元気に!! その輪を広げてニッポンを元気に!!」 を合言葉に、新しい時代の音楽フェスを作っていきます。

「イナズマロック フェス 2020」概要

【公演タイトル】
イナズマロック フェス 2020

【配信サイト】
ライブ配信サブスクリプションサービスのプラットフォーム「サブスクLIVE」

【公演日】
2020年9月19日(土)

【公演時間】
後日発表

【出演アーティスト】
後日発表

主催:イナズマロック フェス 2020 実行委員会
オフィシャルサイト:http://inazumarock.com/
オフィシャルTwitter:https://twitter.com/irf_official/
オフィシャルLINE:https://line.me/R/ti/p/%40inazuma_rock_fes

開催時間や出演アーティストなど、詳細は公式HPからご覧ください。

※1 ライブ配信サブスクリプションサービスのプラットフォーム「サブスクLIVE」は、7月にLINE LIVEプレミアムチャンネルでサービス開始予定。月会費は580円で、会費収益は「SAVE THE LIVE」に賛同する提携ライブハウスに分配することでライブハウスの存続も支援する。「イナズマロック フェス2020」は「サブスクLIVE」に月額有料会員登録すれば閲覧できる。
サブスクLIVEオフィシャルサイト:https://www.subsclive.jp/

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