こどもてらす〜To Zero for Children〜の中で

毎回、ある言葉にスポットを照らす「てらすトーク」

画像1: 7月9日 第67回てらすトーク「子ども期の体験の長期的影響性」

7月9日、第67回のてらす言葉は・・・「子ども期の体験の長期的影響性」

日本こども支援協会では、

6月19日にONE LOVEオンライン里親会のセミナーが

オンラインで開催されました。

題して「研究紹介 子ども期の体験の長期的影響性ー健やかな発達をつくるためにー」

講師は「 お茶の水女子大学名誉教授、

白百合女子大学人間総合学部、

発達心理学科教授 菅原 ますみ 氏」

幼少期に虐待など厳しい体験をした子どもたちの心の回復に寄与する

肯定的な体験に関する研究についてご紹介くださいました。

このセミナーについて詳しい内容や、ケアする方法、

質疑応答の内容などお送りしています。

などトークしています!

こちらでもお聴きいただけます!ぜひお聴きください!

↓動画はこちら↓

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感想などはこちら!

なお、メッセージをいただいた方の中から抽選で2名様に

「こどもてらすオリジナル白雪ふきん」をプレゼント!

画像2: 7月9日 第67回てらすトーク「子ども期の体験の長期的影響性」

【奈良で作られているふきんで、蚊帳生地を多層に重ね丁寧に仕上げているので丈夫。

使うほどに柔らかくなり、目の粗い薄織物なので乾きが早い。

汚れを素早く吸い取り、ついた汚れも落ちやすい

(※油汚れには中性洗剤をご使用ください)

ニオイがつきにくい。塩素系漂白剤も使用可能(長く清潔に利用可能)】

また、全国各地の人気ラジオ番組が参加♪聴く!読む!参加する! 豪華トーク満載の音声コンテンツアプリ「AuDee(オーディー)」でもお聴きいただけます。

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