こどもてらす〜To Zero for Children〜の中で
毎回、ある言葉にスポットを照らす「てらすトーク」
1月24日のてらす言葉は・・・「子ども食堂、1万2601カ所」
認定NPO法人「全国こども食堂支援センター・むすびえ」が2025年12月に発表。
◆近年は、学びや遊びの場の提供、地域づくり、多世代交流など活動が多様化。
◆一方で子ども食堂のない自治体もあり地域格差が広がっている。
今回はNPO法人「ReFrame」山田大記 (やまだ・ひろき)さん を
リモートでゲストにお迎え!

◆静岡県浜松市出身。37歳。元プロサッカー選手。
Jリーグ「ジュビロ磐田」で長くチームをけん引し、2024年に現役を引退。
プロ生活14年、日本代表やドイツ(ブンデスリーガ)でのプレーも経験。
現在は、ジュビロ磐田のCRO(クラブ・リレーションズ・オフィサー=クラブと地域、
サポーター、企業をつなぐ役職)を担いつつ、貧困や障がい、いじめや不登校など
多様化する子供たちの社会課題解決に向けた支援に力を入れていらっしゃいます。
ReFrame(リフレイム)の活動は、
サポートを必要とするご家庭へ、月に1~2回ほど、子ども食堂の開催やフードパントリー、
体験機会の提供を中心に活動されています。
昨年は、職業体験イベントやサファリパークへの遠足など、
多くの体験イベントを実施することができたそうです。
そんなReFrame(リフレイム)についてなど詳しくお伺いしています。
こちらでもお聴きいただけます!ぜひお聴きください!
↓動画はこちら↓
感想などはこちら!
なお、メッセージをいただいた方の中から抽選で2名様に
「こどもてらすオリジナル白雪ふきん」をプレゼント!

【奈良で作られているふきんで、蚊帳生地を多層に重ね丁寧に仕上げているので丈夫。
使うほどに柔らかくなり、目の粗い薄織物なので乾きが早い。
汚れを素早く吸い取り、ついた汚れも落ちやすい
(※油汚れには中性洗剤をご使用ください)
ニオイがつきにくい。塩素系漂白剤も使用可能(長く清潔に利用可能)】
一週間はradikoで、
それ以降もradikoポッドキャストでもお聴きいただけます。(なおスマートフォンのみとなります。)


