
インタビューははじめて!
まずは…番組からの素朴な質問!
突然ですが・・・番組から、素朴な質問!
「好きなチョコレートのお菓子は何ですか?」
甘いもの結構すきで結構食べるんですけど、
生チョコ系が1番すき。
人生で最後に食べるならなにがいい?っていう質問をされた時にチロルチョコって答えたことがある。素朴なのが好き。
2月4日に 1st Album 「Bedford Hedgehog」をリリース!
「引きこもりの賛歌」をコンセプトに、現代の生きづらさに寄り添いながら、内面の弱さや歪みを肯定へと転換するバンドの核を示すアルバム。
収録曲には、2024 年に「EIGHT-JAM」で取り上げられ話題となった「Play」、海外注目の契機となった曲「Kid Blue」、またライブで披露されてきた未発表曲「Good News」を収録。
さらに、2025年3月のSXSW2025(米・オースティン)出演直後に現地でレコーディングされた「天国に生まれた僕ら」 を新たに収め、国内外の活動の広がりを示す作品となっている。
制作については…
共通して絶対に外に出ないという意識を持って曲を書いていたので、
アルバムに収録されなかったEPの曲とかも含めて外には絶対でなかったので統一感があって、
逆に昨日の事のように感じられる。
3年くらい経ってるっていうのがびっくりです。
前身のバンドは思いついたことをずっとやっていた感じだったんですけど、
もう1回リスタートしてバンドを始めるんだとしたら何かしらコンセプトを持ってやりたいと思ってて、ロックバンドの形について考えていた。
怒りっていうのは、いま全年齢対象で自分が社会と繋がれるキーワードになるかなと思って、
現代の世の中に溢れてる怒りってなんだろうと考えた時に、「閉塞感」とか「虚無感」とかが織り交ぜらた怒りっていうのがあるなと思って、自分もその当時外に出るのがあまり好きじゃなかったし、そこで繋がれるんじゃないかなって思ってアルバムを作りたいとなったのが始まりでした。
ほかにも沢山お話していただいているので、聴きたい方はぜひタイムフリーでお聴きください!
今後の予定は・・・
Enfants One Man Live 2026 『Tiny Cosmos』
2月21日(土)東京・恵比寿The Garden Hall
詳しくは、Enfantsのオフィシャルサイト、SNSをご確認ください!
