「SDGs」とは、世界が抱える様々な課題を、
2030年までに解決するための17の国際目標のこと。
『SARAYA FLAP』では、「SDGsの17の目標」を紹介しながら、
関連する「最新ニュース」や「話題」を、皆さんと一緒に考えています。

火曜日のプレゼント

サラヤさんからのプレゼントは・・・
環境に配慮したサラヤ「ヤシノミ洗剤」
健康に配慮した「ラカントS 顆粒」
衛生に配慮した「ウォシュボン・ハーバル薬用ハンドソープ」
3点をセットにして3名様に
くわしくは、fmosaka.net。LOVE FLAP blogやXをチェックしてみて下さい。

「ツキイチ・サラヤ」のコーナー!!!

年末年始も過ぎ、日常生活に戻る方も増えてきたのではないでしょうか。
インフルエンザや風邪が流行るこの時期、
通勤時の満員電車や、車内のつり革、階段やエスカレーターの手すりなどには感染リスクが多く潜んでいます。
そんな感染対策の1つがアルコール手指消毒剤による手指の消毒。
ただ、アルコール手指消毒剤といっても、店頭には色々な商品が並んでいて、「一体どの消毒剤を選べばいいのか」、
または「どれも同じでしょ」と思ったことはありませんか?
じつは、アルコール手指消毒剤には違いがあるんです。
 まずアルコール手指消毒剤には、
「指定医薬部外品」と、それ以外があります。
指定医薬部外品とは、効能や効果について、国の枠組みがあり
自治体への申請が必要になります。
そのため品質の確かなモノを求めるなら指定医薬部外品を選びましょう。
そして、消毒効果は「アルコール濃度」が目安になります。厚生労働省は、
「アルコール濃度70%以上95%以下のエタノール」を推奨していますので、一度パッケージを見てみてください。
また、全てのウイルス・細菌に効果があるとも限りません。
どのウイルス・細菌に効果があるのかを、
明らかにしている手指消毒剤を購入すると良いでしょう。
サラヤのハンドラボシリーズは、
この時期に流行しているインフルエンザやコロナウイルスはもちろんのこと、一般的なアルコール手指消毒液では効かないとされる「ノロウイルス」にも
消毒効果のある「指定医薬部外品」のアルコール手指消毒剤です。

ぜひ店頭でハンドラボを見つけてみてくださいね。

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