
今月のゲストは、京都市右京区にある、
浄土宗「正覚寺」のご住職で、
作家、ジャーナリストの、鵜飼秀徳さんです。
今回は、鵜飼さんのご著書講
「死の講義 二十歳の死生観 思考を言葉にする手法」
について伺いました。
学生さんが考える”死とは何か”。
土が”死”と”生”を感じるものであるという考え。
番組では皆さんからのメッセージをお待ちしています。
「勉強・仕事・恋愛・人間関係」なんでもOK。
「喜怒哀楽」のどれかにまつわるお話もお待ちしています。
ご紹介した方には、番組グッズをプレゼント致します。
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お待ちしています。