5/1(日) 「マクセル meets カレッジナレッジ」
各大学の未来に繋がる取り組みを紹介する番組
「マクセル meets カレッジナレッジ」
5月最初の放送は
大阪大学 工学部 2年生の 吉田 洵 さん にお話しをお聞きしました。
国や文化といった、背景の異なる他者を尊重でき、不平等をなくす社会実現を目指す
「a-tune」という団体で副代表を務められているという吉田さん。
2025 年に行われる大阪・関西万博で、
“パロトーン”という楽器で国籍や年齢、楽器経験の壁を越えるイベント「e-Symphony」の企画開催に向け、日々活動しているとのことです。
「a-tune」は 2020 年に活動を開始し “UNITY”という言葉を団体理念に活動...