5/8(日) 「マクセル meets カレッジナレッジ」
各大学の未来に繋がる取り組みを紹介する番組
「マクセル meets カレッジナレッジ」
先週に引き続き
国や文化といった、背景の異なる他者を尊重でき、不平等をなくす社会実現を目指す
大阪大学公認団体「a-tune」の副代表 吉田 洵 さん にお話しをお聞きしました。
今回は団体の活動に使用されている『ParoTone(パロトーン)』という楽器について詳しくお話頂きます。
まず、ParoToneとは、“世界が音楽で会話する”を理念に起業した大阪大学の学生によるベンチャー企業“eMotto”が開発した、まったく新しい音階配列を持つ楽器とのことで、初心者でも弾きやすいように設計されていることか...