コロナ禍で音楽業界も苦境に立たされていますが、そんな状況でも上を目指して頑張っているアーティストを紹介していくコーナーです。

MCは、歌手であり女優でもある藤枝ミキさん!

そして本日のゲストは「吉野こゆり」さんでした♪

画像: Rhythmic+ WORLD「Meet My Friend」#7

このコーナーでは、出演したい!というアーティストの皆さんを募集しています。ぜひ番組メッセージフォームからエントリーしてくださいね。

吉野こゆり Profile

出身地:埼玉県
血液型:B型 
趣味:ピアノ
特技:マンガを描くこと

子供の頃から音楽に興味を持ち、ピアノを勉強するかたわら合唱団に所属

2002年:日本アマチュア歌謡連盟全国大会でヤング部門グランプリ受賞を機に、音楽の道を歩む
2005年3月24日:「眠れない」「飲めない女の子守唄」でデビュー2006年8月2日 セカンド・シングル「雨のエレジー」「秋のセレナーデ」発売
2008年11月5日:3枚目のシングル「最後のことば」「夜の静寂」を発売
2010年9月8日:4thシングル「涙 かわくまで」「おやすみの交差点」発売
2013年2月6日:5thシングル「貴船路‐きぶねみち-」「故郷へ帰ります」発売
2020年2月:師匠の和田弘氏が逝去。事務所解散し、フリーに。
2020年5月:コロナ禍で殆どの仕事がストップする中、ステイホームで出来る音楽活動という事でビゴライヴ配信を始める。殆どのビゴライバーが20代な中、歌唱力を武器とした異色ライバーとして人気を集める。
2020年10月:演歌・歌謡曲以外に活動の幅を広げる為に、自らの作詞で「But I’m still in love」を各種音楽サイトで配信リリース。多くのラジオ局に生出演。

藤枝ミキ Profile

画像: 藤枝ミキ Profile

幼少の頃にバレエ,エレクトーンを習い始める。
小学生の頃から、ものまね番組やのどじまん大会など数々の TV 番組に出演。
中学生から日本テレビ音楽学院に入り、歌唱,ダンスの勉強をし、バーズとして活動。
短大卒業後、イギリスに留学し、音楽と演劇コースを選択。
帰国後は、音楽や芝居など舞台などで活動。また女優、モデル、ナレーション、イベントの司会、ラジオのパーソナリティー、CM、テレビなどでマルチタレントとしても活動。
一方では、エディター、翻訳家(外国人アーティストの通訳、洋楽CDの対訳など )の仕事も手掛ける。
また作詞、作曲も行い、シンガーソングライターとして活動し、バンド “シュールシュール”でCDデビューをし、現在までにポップス、童謡、演歌と数々のCDをリリース。
バンド解散後、ソロ歌手としては、ジャズからポップス、演歌、童謡まで幅広く対応し、歌って踊れる楽しいステージを展開中。
現在は、全国でコンサートやショーなどを行い、女優としても喜劇から悲劇までいろいろな役をこなし、数々の舞台や映画にも出演している。
今後は女優と歌手と両立して活動していく予定。

本日のOA楽曲「But I'm still in love / 吉野こゆり」

radiko

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