こどもてらす〜To Zero for Children〜の中で

毎回、ある言葉にスポットを照らす「てらすトーク」

今回のてらすことばは

「里親養育の優位点と、児童養護施設養育にこれから求められる施設だからこそ可能な養育」

11月は「児童虐待防止推進月間」ということで

先週に続いて、虐待などでトラウマを受けた子どもの心理臨床活動を行っていらっしゃる

山梨県立大学人間福祉学部教授の西澤哲(にしざわさとる)さん

お迎えして、里親養育の大切な部分、また児童養護施設の大事な部分をお伺いします。

里親さんだからできること、児童養護施設だからできること

それぞれにある部分や課題などトークしています。

画像1: 11月20日 第34回てらすトーク「里親養育の優位点と、児童養護施設養育にこれから求められる施設だからこそ可能な養育」

【西澤哲さんのプロフィール】1957 年、神戸市生まれ。サンフランシスコ州立大学大学 院教育学研究科カウンセリング専攻修了。

情緒障害児短期 治療施設心理士、大阪府心理技師、日本社会事業大学専任 講師、大阪大学大学院人間科学研究科助教授を経て

現在、 山梨県立大学人間福祉学部教授。虐待などでトラウマを受けた子どもの心理臨床活動を行っていらっしゃいます。

こちらでもお聴きいただけます!ぜひお聴きください!

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画像2: 11月20日 第34回てらすトーク「里親養育の優位点と、児童養護施設養育にこれから求められる施設だからこそ可能な養育」

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