こどもてらす〜To Zero for Children〜の中で

毎回、ある言葉にスポットを照らす「てらすトーク」

2月19日、第47回のてらす言葉は・・・「大阪市里親会その②」

先週に続いて大阪市里親会 会長の梅原 啓次さんをゲストにお迎え!

画像1: 2月19日 第47回てらすトーク「大阪市里親会その②」

大阪市里親会は1957年8月30日に発足。

その後、大阪市内の「里親子の交流支援」を行い、里親子が信頼関係を築くための

きっかけ作りや、里親家庭同士・里子同士の親睦を深める行事を開催しています。

「里親としての子育ては、超しんどいけど愛おしい」という里親ならではの想いを共有し、

すべてのこどもたちが安心・安全・温かい家庭で育つことができるよう活動しています。

そんな大阪市里親会の活動や、実際里親さんでもある梅原会長のこれまでの

里親としての経験談などもお聞きしています。

こちらでもお聴きいただけます!ぜひお聴きください!

↓動画はこちら↓

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感想などはこちら!

なお、メッセージをいただいた方の中から抽選で2名様に

「こどもてらすオリジナル白雪ふきん」をプレゼント!

画像2: 2月19日 第47回てらすトーク「大阪市里親会その②」

【奈良で作られているふきんで、蚊帳生地を多層に重ね丁寧に仕上げているので丈夫。

使うほどに柔らかくなり、目の粗い薄織物なので乾きが早い。

汚れを素早く吸い取り、ついた汚れも落ちやすい

(※油汚れには中性洗剤をご使用ください)

ニオイがつきにくい。塩素系漂白剤も使用可能(長く清潔に利用可能)】

また、全国各地の人気ラジオ番組が参加♪聴く!読む!参加する! 豪華トーク満載の音声コンテンツアプリ「AuDee(オーディー)」でもお聴きいただけます。

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