こどもてらす〜To Zero for Children〜の中で
毎回、ある言葉にスポットを照らす「てらすトーク」
3月7日のてらす言葉は・・・「こどもショートステイ」

今回は日本こども支援協会の岩朝しのぶ代表理事をお迎えして、
昨年10月のネットニュースから・・・
【子育てに限界を感じたら…。孤立する親子を支える「子どもショートステイ」とは?】
育児疲れや病気、仕事の都合などで子どもを一時的に預けることができる「子どもショートステイ」事業があります。
その中でも、里親家庭に子どもを預けることができる「里親ショートステイ」というものがあります。
自治体が地域の里親と子育て家庭をマッチングし、里親が数日間子どもを預かる制度ということ。
虐待防止の切り札として注目されるるある「子どもショートステイ」についての記事を参考にトークを展開します。
参考記事(なお、期限によって記事は削除されている場合があります。ご了承ください)
などトークしています!
こちらでもお聴きいただけます!ぜひお聴きください!
↓動画はこちら↓
感想などはこちら!
なお、メッセージをいただいた方の中から抽選で2名様に
「こどもてらすオリジナル白雪ふきん」をプレゼント!

【奈良で作られているふきんで、蚊帳生地を多層に重ね丁寧に仕上げているので丈夫。
使うほどに柔らかくなり、目の粗い薄織物なので乾きが早い。
汚れを素早く吸い取り、ついた汚れも落ちやすい
(※油汚れには中性洗剤をご使用ください)
ニオイがつきにくい。塩素系漂白剤も使用可能(長く清潔に利用可能)】
一週間はradikoで、
それ以降もradikoポッドキャストでもお聴きいただけます。(なおスマートフォンのみとなります。)


