こどもてらす〜To Zero for Children〜の中で

毎回、ある言葉にスポットを照らす「てらすトーク」

3月7日のてらす言葉は・・・「こどもショートステイ」

画像1: 3月7日 第258回てらすトーク「こどもショートステイ」

今回は日本こども支援協会の岩朝しのぶ代表理事をお迎えして、

昨年10月のネットニュースから・・・

【子育てに限界を感じたら…。孤立する親子を支える「子どもショートステイ」とは?】

育児疲れや病気、仕事の都合などで子どもを一時的に預けることができる「子どもショートステイ」事業があります。

その中でも、里親家庭に子どもを預けることができる「里親ショートステイ」というものがあります。

自治体が地域の里親と子育て家庭をマッチングし、里親が数日間子どもを預かる制度ということ。

虐待防止の切り札として注目されるるある「子どもショートステイ」についての記事を参考にトークを展開します。

参考記事(なお、期限によって記事は削除されている場合があります。ご了承ください)

などトークしています!

こちらでもお聴きいただけます!ぜひお聴きください!

↓動画はこちら↓

3月7日のてらすトークの Youtubeはこちら!

感想などはこちら!

なお、メッセージをいただいた方の中から抽選で2名様に

「こどもてらすオリジナル白雪ふきん」をプレゼント!

画像2: 3月7日 第258回てらすトーク「こどもショートステイ」

【奈良で作られているふきんで、蚊帳生地を多層に重ね丁寧に仕上げているので丈夫。

使うほどに柔らかくなり、目の粗い薄織物なので乾きが早い。

汚れを素早く吸い取り、ついた汚れも落ちやすい

(※油汚れには中性洗剤をご使用ください)

ニオイがつきにくい。塩素系漂白剤も使用可能(長く清潔に利用可能)】

一週間はradikoで、

それ以降もradikoポッドキャストでもお聴きいただけます。(なおスマートフォンのみとなります。)

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