
インタビューは8ヶ月ぶり!
前回は2025年7月に番組に出演していただきました!
その際も田嶋さんと安東さんにインタビューしました!
まずは…番組からの素朴な質問!
突然ですが・・・番組から、素朴な質問!
「ライブ前に必ずやるルーティンってありますか?」
安東「大胸筋を伸ばすストレッチ。
壁に腕全体をL字に引っつけて行かなそうな方向にぐっと伸ばしてる。
これをやると伸びて息が吸いやすくなる。」
田嶋「ルーティンというかライブ前に極度に緊張することが多くて、それ故に落ち着きが無くなってその辺をウロウロしまくることがある。
それをメンバーに心配されるっていうのがある種のルーティン笑」
2月25日にDigital EP『希望の匂い』をリリース!
静謐な響きを持つ「忘年」、ブリットポップの要素を取り入れた「鋼の太陽」、
バンドの持ち味コーラスワークを軸にとした「三日月」、
アップテンポでハネ感のある「フライトレスマン」などを収録。
今作は、これまでにLaura day romance やNo Buses の作品も手掛けている岩本岳士さんをプロデューサーに迎えて製作。
制作については…
「作曲の時期自体は別々なんですけど、
歌詞を詰めながら書いてる時期は同じくらいだった。
モチベーションというか感覚がふたりとも近かったんだろうなとは思います。」
「どうしようとかべつに何も話してなかったので、出てきたら同じような作品としてまとまれそうな歌詞が出てきていた。」
本日OAした楽曲♪三日月については
安東「三日月綺麗やな!って思った後にたまたま爪を切ってたら、さっきも見たなこれとなって「爪屑のような月」というフレーズが生まれた。」
「自己愛みたいなものもあるんですけど、大丈夫だよって言われてもでもな、と思うこともあるじゃないですか。自分のなかでは納得いってないみたいな。
ただその100点を良しとするんじゃなくて60点の自分も受け入れて残りの40%も改善するならしたい。100%に近づけたいみたいな自己受容をテーマにした。」
ほかにも沢山お話していただいているので、聴きたい方はぜひタイムフリーでお聴きください!
今後の予定は・・・
「旅するロックンロールツアー2026」
関西
は、4月3日(金) 【京都】Live House nano
(ワンマン)
5月15日(金)
大阪】梅田シャングリラ
(ワンマン)
詳しくは、水平線のオフィシャルサイト、SNSをご確認ください!
