こどもてらす〜To Zero for Children〜の中で

毎回、ある言葉にスポットを照らす「てらすトーク」

6月13日のてらす言葉は・・・「おせっかいな大家さん」

今回も「社会福祉法人 海の子学園 入舟寮(いりふねりょう)施設長の城村威男(じょうむらたけお)さんをお迎え!

画像: 6月13日 第272回てらすトーク「おせっかいな大家さん」

社会福祉法人 海の子学園」は2つの児童養護施設と1つの病後児保育室を運営しています。

子どもたちが個性豊かでたくましくすこやかに育つために、環境を整え基本的な生活習慣を身につけることや、
情操を豊かに育み、温かい気持ちのこもった生活づくりを行うことで、

子どもたち自身が生きる力を身につけ、自立できるように支援します。

・入舟寮(児童養護施設)・・・2歳から18歳までの約100名の子どもたちが元気に生活しています。

大阪市が設置、当学園が運営を委託されています。

本園は4つのグループにわかれて生活しており、

本園から少し離れた場所で3つの地域小規模児童養護施設を運営しています。

それぞれ海鳥にちなんだ名前がついています。

職員は・・・施設長・事務員・保育士・指導員・家庭支援専門相談員・里親支援専門相談員・

心理士・看護師・栄養士・調理員そのほかの職員が、それぞれの立場 で子どもたちと関わっています。

今回はネット記事【児童養護施設退所者に「家賃0円」の住まいを。都心の空き家をDIYで再生、頼れる実家がない若者の自立を支える“お節介な大家”の挑戦】

こちらを参考に、児童養護施設を退所した若者たちへの住まいのサポートについてなど

トークを展開します。

こちらでもお聴きいただけます!ぜひお聴きください!

↓動画はこちら↓

6月13日のてらすトークの Youtubeはこちら!

感想などはこちら!

なお、メッセージをいただいた方の中から抽選で2名様に

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使うほどに柔らかくなり、目の粗い薄織物なので乾きが早い。

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一週間はradikoで、

それ以降もradikoポッドキャストでもお聴きいただけます。(なおスマートフォンのみとなります。)

こどもてらすのradikoポッドキャストはこちら!

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