こどもてらす〜To Zero for Children〜の中で
毎回、ある言葉にスポットを照らす「てらすトーク」
7月25日のてらす言葉は・・・「自立応援」
前回に続いて、NPO法人「東京里山開拓団」代表の堀崎茂 さんをリモートでお迎え!

1971 年愛知県生まれ、東京在住。2 児の父。
普通のサラリーマン生活を送る傍ら、
2009 年に「東京里山開拓団」を発足(のちに NPO 法人化)。
2012 年からは「児童養護施設との里山開拓」という、
環境保全と児童福祉を掛け合わせた前例のないボランティア活動を開始し、
放置された山林を子どもたちの「心の居場所」へと変える先駆的な取り組みを牽引。
現在は脱サラしてNPO運営やSDGs講演に注力。
課題が山積する現代において、心豊かな暮らしや社会を実現する方法を
自分を実験台に模索している。
そんな「東京里山開拓団」代表の堀崎さんに
自立支援ではなく自立応援していく必要性。
様々な状況にある子どもたちを応援していく中で
いろんな可能性のある子どもたちもいます。
そんな子どもたちを社会で応援していく
「おせっかい」について・・・などお伺いしています。
などトークしています!
こちらでもお聴きいただけます!ぜひお聴きください!
↓動画はこちら↓
感想などはこちら!
なお、メッセージをいただいた方の中から抽選で2名様に
「こどもてらすオリジナル白雪ふきん」をプレゼント!

【奈良で作られているふきんで、蚊帳生地を多層に重ね丁寧に仕上げているので丈夫。
使うほどに柔らかくなり、目の粗い薄織物なので乾きが早い。
汚れを素早く吸い取り、ついた汚れも落ちやすい
(※油汚れには中性洗剤をご使用ください)
ニオイがつきにくい。塩素系漂白剤も使用可能(長く清潔に利用可能)】
一週間はradikoで、
それ以降もradikoポッドキャストでもお聴きいただけます。(なおスマートフォンのみとなります。)

