こどもてらす〜To Zero for Children〜の中で

毎回、ある言葉にスポットを照らす「てらすトーク」

8月8日のてらす言葉は・・・「SBI子ども希望財団 児童養護施設 職員研修 後期」

7月11日(土)12日(日)13日(月)の3日間、

大阪市北区の「セミナーハウス クロス・ウェーブ梅田」で

SBI子ども希望財団 児童養護施設 職員研修、~虐待を受けた子どもの治療的養育の確立をめざして~西日本第 22 回・後期

開催されました。

DJ大塚由美も少しではありますが参加させていただきました!

当日はこの番組ではお馴染み!

公益財団法人SBI子ども希望財団 事務局長の加賀屋 慶之(かがや・よしゆき)さん

会場でいろいろとお話しお伺いしてきました!

画像1: 8月8日 第280回てらすトーク「SBI子ども希望財団 児童養護施設 職員研修 後期」

1月に前期が開催され、今回が後期開催。

この研修の目的や具体的な内容、

参加された児童養護施設の職員さんの感想などお伺いしています。

こちらでもお聴きいただけます!ぜひお聴きください!

↓動画はこちら↓

8月8日のてらすトークの Youtubeはこちら!

感想などはこちら!

なお、メッセージをいただいた方の中から抽選で2名様に

「こどもてらすオリジナル白雪ふきん」をプレゼント!

画像2: 8月8日 第280回てらすトーク「SBI子ども希望財団 児童養護施設 職員研修 後期」

【奈良で作られているふきんで、蚊帳生地を多層に重ね丁寧に仕上げているので丈夫。

使うほどに柔らかくなり、目の粗い薄織物なので乾きが早い。

汚れを素早く吸い取り、ついた汚れも落ちやすい

(※油汚れには中性洗剤をご使用ください)

ニオイがつきにくい。塩素系漂白剤も使用可能(長く清潔に利用可能)】

一週間はradikoで、

それ以降もradikoポッドキャストでもお聴きいただけます。(なおスマートフォンのみとなります。)

こどもてらすのradikoポッドキャストはこちら!

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