FM大阪 『iDoBuddy』

水曜BuddySOPHIA『松岡充』ではなく!
木曜Buddy 『小嶋花梨』が水曜代演Buddyとして登場!!!!
11時30分~15時までの3時間30分
”ひとりじゃない昼” iDoBuddy 今日もiDoButta ひらきました

@iDoBuddy post on X

x.com

8/26 プレゼント

@iDoBuddy post on X

x.com

@iDoBuddy post on X

x.com

夏フォト’26

2026年の夏(現在、過去を問わず)
あなたにとって「とっておきの夏の写真」を
iDoBuddyの公式Xにハッシュタグ #ido851夏 投稿する企画『夏フォト'26』

・ご自身がすでに投稿されている写真に #iDo851夏 をつけていただいてもOK
・素敵な投稿をリポストしていただいてもOK
・おひとりで何枚投稿していただいてもかまいません
・ただし、プライバシー等に配慮して投稿してくださいね!
・選ばれたあなたには、プレゼントをお贈りします
・素敵な写真には「♡」をお願いします!

プレゼント発送のご連絡のため
投稿される方は@iDoBuddyのフォローもお願いします

この夏、4回にわけて各曜日のBuddy DJが選んだ優秀賞を発表
8/31(月)には最優秀賞も発表します✨

第1週 募集期間:7/27(月)~8/3(月) ※8日間
優秀賞1名の発表:8/4(火) キヨピー賞 とまこさん

第2週 募集期間:8/3(月)~8/11(火) ※8日間
優秀賞1名の発表:8/12(水) 松岡充賞 HINOTORIさん

第3週 募集期間:8/12(水)~8/19(水) ※8日間
優秀賞1名の発表:8/20(木) 小嶋花梨賞 オリさん

【NOW】第4週 募集期間:8/21(金)~8/30(日) ※11日間
優秀賞1名+最優秀賞1名発表:8/31(月) 審査:キヨピー

Xへの投稿はこちらから!

今日のイドバタポスト

『イドバタポスト』とは…
皆さんの疑問・質問・相談メッセージに各曜日のパーソナリティと皆さんで
井戸端会議の様にお話しようというコーナーです♡

@iDoBuddy post on X

x.com

イドバタポスト①『代わってほしいこと』
{『イベントごとがある日の仕事!休んで行きたーいという気持ちと、いやいや、この仕事をだれがやるんだ…!という気持ち』
{『家事全般ですね…洗濯は干すのは好きだけど畳むのは苦手!』
{『夏休みの後半の、小学生の子供の母代理はどうでしょう…宿題終わるのかな…』
{『ETCのゲートを通る時だけ運転代わってほしい!なんか怖い~~』
{『ドライヤー!!!!でもショートにすればいいって訳でもないのよ…』

このようなみんなで今、話したい話題や相談を「イドバタポスト」へ送ってください!
あなたのメッセージが番組のトークテーマになるかもしれません...!?

「イドバタポスト」はこちらから〜!

★公式X(@iDoBuddy)にて [ #ido851 ] をつけてのポストもお待ちしてま〜す!

花梨がすする

松岡さん週の「松岡すする」にエントリーする麺を、こじりんが実際に食べて決めていくコーナー!

初回、登場する麺は
イトメン「手延べ バチらーめん しょうゆ味」

兵庫県たつの市にあるイトメン株式会社。

手延べ バチらーめんは、機械で押し出して作る麺ではなく、素麺と同じように棒に麺をつるして、少しずつ伸ばして作る「手延べ麺」が特徴。
そして、名前に入っている「バチ」というのは、麺を伸ばしたときにできるU字型の部分が、三味線の「バチ」のように見えることから名付けられたそうです。

対するもう1つの麺は
桜井食品株式会社 「さくらいのラーメン ごま」

麺には国内産の小麦粉を使用し、かんすいは使用していないそうです。
スープは、あっさりとした醤油ベース。
そこにごまの風味が加わり、香ばしさを感じられる味わいに仕上がっています。
シンプルながらも相性抜群な組み合わせですね!

果たして、「イトメン 手延べバチらーめん しょうゆ味」と「さくらいのらーめん ごま」
どちらが「松岡すする」にエントリーする麺に近づく一勝利麺となるでしょうか…!

こじりんが実際にすするっ!

@iDoBuddy post on X

x.com

今回の勝利麺は…イトメン「手延べ バチらーめん しょうゆ味」

どちらも美味しかったですが、やっぱり麺にフォーカスをあてると、バチらーめんの麺がこじりん好みだったそう。
次回イトメン「手延べ バチらーめん しょうゆ味」と戦う麺をお楽しみに!

@iDoBuddy post on X

x.com

花梨があてる

気になる商品を紹介し、その特徴をヒントに「いったい、いくらするの?」を予想するコーナー。

今回紹介するのは、ライソンの「応答くん」

一人暮らしの女性や、お留守番をしているお子さんにもぴったりな便利アイテムです。
宅配便やフードデリバリー、セールスなど、知らない人が訪ねてきたときに、不安を感じたりストレスを感じたりすることってありますよね。
そんなときに活躍してくれるのが、この「応答くん」です!

「応答くん」では、男性の声でさまざまな受け答えができます。

例えば、宅配サービスが来たときには、

「玄関の前に置いておいてください」
「ありがとうございます」

と伝えることができます。

また、知らない人が訪ねてきたときには、

「何の用ですか?」
「帰ってください」

などと、男性の声で対応することもできます。

さらに、しつこい迷惑電話への対策にも!

そんな便利アイテム…気になるお値段は!?

@iDoBuddy post on X

x.com

@iDoBuddy post on X

x.com

ライソンの「応答くん」
正解は②の1980円!
皆さんは正解しましたか??

花梨がまなぶ

さまざまなジャンルのプロフェッショナルにお越しいただき、その技を小嶋花梨に伝授してもらうコーナー!

今回の授業は「梅田サイファー」から
「コペル先生」 「テッペイ先生」をお迎えし
「RAP」を教えていただきました!

@iDoBuddy post on X

x.com

@iDoBuddy post on X

x.com

@iDoBuddy post on X

x.com

よ・み・き・か・せ

@iDoBuddy post on X

x.com

水曜Buddy松岡充は舞台の佳境のためiDoBuddyお休み中…!

9月1日から新国立劇場小劇場で上演される
松岡充主演ミュージカル 『SHOWMAN〜4番目の影武者』

画像: SHOWMAN〜4番目の影武者:PVロングver. youtu.be

SHOWMAN〜4番目の影武者:PVロングver.

youtu.be

第7回韓国ミュージカルアワーズで大賞、脚本賞、主演男優賞を受賞し、音楽賞にもノミネートされた本作は「エンタテインメント性、芸術性、社会性を兼ね備える傑作!!」と批評家のみならず舞台ファンからも絶大な支持を集めた作品です。
作品の大きな特徴は芝居要素とミュージカル要素が絶妙なバランスで両立している点にあり、緻密な台詞やアクションに寄り添う音楽が情景を鮮やかに浮かび上がらせますが、主役であるネブラが自らの心情を過剰に歌があげるのではなく、周囲の人物たちが彼の内面や彼を取り巻く環境を立体的に描き出していくという手法が用いられています。小劇場で6人編成という贅沢な生演奏による繊細で壮大な音楽が物語を彩ります!

日程と会場

『SHOWMAN〜4番目の影武者〜』

会期:9月1日(火)〜13日(日)
会場:新国立劇場 小劇場

一般チケットは好評発売中!(先着受付)
※9月3日と千秋楽9月13日分はSOLD OUT
詳しい情報は公式HPをご確認ください。

@iDoBuddy post on X

x.com

明日のiDobuddy

明日も 木曜Buddy 小嶋花梨 が登場!
11時30分から iDoButta ひらきます!!

@iDoBuddy post on X

x.com

★radiko はこちらから ↓

コーナー告知!PremiumSHOW

ミュージシャンだけでなく、長年俳優としての顔を持つ松岡充が、舞台やミュージカルや作品に関わる人をご紹介するコーナー!

コーナー告知!松岡すする~麺人類頂上決戦~

″松岡すする″が麺を食す!
美味しかった麺を暫定1位とし次の挑戦者と戦わせ、麺類最強を探す企画です!✨

現在暫定1位は
『養々麺』です。

今日スタートした『花梨がすする』は3週に渡ってお届け!

最終的にこじりんが選んだ麺が『養々麺』と勝負…!となりますが、
松岡すするにて勝負する麺は引き続き大募集中です!(※要”すする宛”記載お願いいたします)
勝ち上がる度に茹でる為、2食以上でお送りいただけると嬉しいです。

リスナーの皆さんや、麺類を作っている業者さんも是非おすすめの麺類をiDoBuddy 水曜日宛におおくりください。
麺であれば、うどん・ラーメン・パスタあればなんでもOKですが、松岡すするは蕎麦アレルギーのため、蕎麦のみNGとさせていただきます。
そして保存のきかない生麺もNGです。
番組で採用させていただいた方には「松岡すする特製箸」をプレゼント!
皆で1位を決めましょう✨

@iDoBuddy post on X

x.com

@iDoBuddy post on X

x.com
画像: コーナー告知!松岡すする~麺人類頂上決戦~

This article is a sponsored article by
''.