こどもてらす〜To Zero for Children〜の中で
毎回、ある言葉にスポットを照らす「てらすトーク」
9月19日のてらす言葉は・・・「児童養護施設って?」
今回は児童養護施設「愛泉寮(あいせんりょう)」の給前麻実子さんをリモートでお迎え!

埼玉県加須市にある児童養護施設「愛泉寮」にて、
子どもたちの生活支援や心のケアに深く携わっていらっしゃいます。
傷ついた子どもたちの心に寄り添う「治療的養育」の重要性を
現場から発信し続けています。
常勤心理士として23年、ケアワーカーとして15年の経験を持ち、
心理療法や職員研修など多方面から施設を支えていらっしゃいます。
7月に開催された【SBI子ども希望財団 児童養護施設 職員研修、
~虐待を受けた子どもの治療的養育の確立をめざして~西日本第 22 回・後期】
こちらで講師も務められました。
DJ大塚由美も研修に参加して繋がり、今回、ご出演いただくこととなりました。
そんな心理士でもあり、ケアワーカーでもある給前さんの心理士になられたきっかけ、
心理士というお仕事の具体的な例、
また愛泉寮での心理士・ケアワーカーとしての活動についてなどお伺いしています。
こちらでもお聴きいただけます!ぜひお聴きください!
↓動画はこちら↓
感想などはこちら!
なお、メッセージをいただいた方の中から抽選で2名様に
「こどもてらすオリジナル白雪ふきん」をプレゼント!

【奈良で作られているふきんで、蚊帳生地を多層に重ね丁寧に仕上げているので丈夫。
使うほどに柔らかくなり、目の粗い薄織物なので乾きが早い。
汚れを素早く吸い取り、ついた汚れも落ちやすい
(※油汚れには中性洗剤をご使用ください)
ニオイがつきにくい。塩素系漂白剤も使用可能(長く清潔に利用可能)】
一週間はradikoで、
それ以降もradikoポッドキャストでもお聴きいただけます。(なおスマートフォンのみとなります。)




