今日は、ひとつの分野に特化したフードイベントを2つご紹介します。

▶ビーフフェスOSAKA 2022

まずは、関西人には特になじみの深い食材に関するイベントです。

単純に「お肉」というと、みなさんは何のお肉を思い浮かべますか?
諸説ありますが、関東では豚肉、関西では牛肉だといわれています。
そんな、関西人になじみの深い牛肉に関する、いや、牛肉だけのイベントが今日から開催されます。

「肉寿司」に「厚切り牛タン」、焼きしゃぶ、ステーキ、和牛100%のハンバーグなどなど、牛肉を使ったメニューが集結する「ビーフフェスOSAKA」では、
ブランド牛や、多彩なアレンジメニューなど、いろんな牛肉料理を楽しむことができます。

また、提供されるメニューには、シェアをして食べやすいものや、1人でも食べ切りができる “独り占めメニュー”もあり、
おひとりでも、ご家族でも、参加しやすいのも嬉しいところです。

牛肉のあらゆる魅力が詰まったイベント、気になった方はぜひチェックしてみてください!

「ビーフフェスOSAKA 2022」は、今日から5/8(日)まで、長居公園の自由広場で開催されます。

ビーフフェスOSAKA 2022
https://beef-fes.jp/osaka2022/

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▶クラフト餃子フェス OSAKA 2022

続いては、紀元前から食べられているという説もある あの食べ物に関するイベントです。

中華料理は数あれど、トップクラスの人気を誇るメニューと言えば・・・「餃子」です。
お好きな方も多いと思いますが、みなさんはどんな餃子がお好きですか?
いつもの餃子も良いけれど、新しい餃子に出会いたい、餃子の可能性を拡げたいという方にオススメなのが、来週から開催される「クラフト餃子フェス OSAKA 2022」です。

浜松や宇都宮といった餃子でおなじみの地域のほか、博多や京都から地方を代表する餃子が集結するほか、
レモンピールを練りこんだ お酢をかけて食べる餃子や、大葉をふんだんに振りかけたもの、
エビ蒸し餃子に、ニラ玉チーズをたっぷりかけたもの、
焼き餃子にチーズとバターをたっぷりのせて、トリュフオイルで仕上げるものなどなど、
バラエティ豊かな餃子の数々を味わうことができます。

一部店舗のメニューは、冷凍餃子としてテイクアウトすることが可能なので、気に入ったものを持ち帰ることができます。

ゴールデンウィークを、ギョーザウィークとして過ごしませんか?

「クラフト餃子フェス OSAKA 2022」は、来週、5/3(火・祝)から8(日)まで、大阪城公園にある太陽の広場で開催されます。

クラフト餃子フェス OSAKA 2022
https://craftgyoza.jp/fes/osaka2022/

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